2018年10月26日

そして校舎に忍び込む

ハロウィン前夜(汗)(汗)(汗)

昼からルート回りをするものの、聞いてないよ??連発で、頭を抱える。

デザイン担当のМ田さん、忙しい上に追加追加で・・・・・・・・・遠い目だ(汗)(汗)(汗)

なので、こちらも資料のやり直しやら何やら、先ほどまで会社で上を下への大騒ぎ。

べっぴょんとかべっぴょんとかべっぴょんの仕上げも、やっと終わる始末(泣)

とにかく、朝から肉体労働で変な筋肉を使ってしまったのでへとへと。

何故なら、湯山の廃校に置いてあるベニヤ板を取りに朝、集合。

んで、イザ、と言う段になり、担当のUさん、肝心のカギを忘れ、仕方ない奥の手、と案内されたのは校舎の裏。

鍵のかかっていない窓から忍び込もう、と言うのだ・・・・・・・・・・・・(汗)(汗)(汗)

しかし、見渡せば、皆さんガタイのいい男どもであるからして、私?私?しかいないっしょ?????

ってことで、この年にして初めて校舎に忍び込むことになる(大汗)

なるが・・・・・・・・・・・・

私の身長とあまり変わらない高さにある窓。

まず、壁のヘリに辛うじて足をかけ、よじ登るが次に足をかける場所がない?????

お尻!!上げてええええええええ!!〜!!

廃校に響き渡る女の叫び。

ったく・・・・・・・・怪しい事この上ない。

何とかUさんとМ田さんにお尻を持ち上げてもらい、忍び込むことに成功したのだが・・・・・・・・・・・・


ベニヤ板を運び終わり、再び扉を閉め・・・・・・・・・・・・・

窓から後ろ向きに、ずるずる引き下ろしてもらう始末(汗)(汗)(汗)

生きていると本当に色んな経験をするよね、と筋肉痛のワタクシ事務局。
posted by kyubu at 19:12| Comment(0) | analog-jimuin | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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