2018年11月18日

始まりと終わり

さる確かな筋から、天敵K女史の主催するマルシェが、完全に終了すると聞いた。

どうせ、ある一定の役割は果たした、とかなんとか、彼女の事だから言うんだろうけれど。

ま・・・・・・・・・・あ・・・・・・・これで、マーケットに出る出店者さんのことで、文句を言われることはない。

その海沿いのマルシェが始まったのが、4〜5年前。

最初の頃、音響を頼まれて、ボランティアで社長が行っていたのを思い出す。

それから、2年ほど前に場所を商店街の中に移して、振るわなくなったとか?

元々、その前から振るわなかったとか?

詰めが甘い、と言うのは出店者さんの一人から聞いてはいた。

あと、人望と人徳が無いって言うのも・・・・・・・・・ね。

とにかく始まりがあれば、終わりがある。

如何に幕引きするか?潮時を見るか?

それは我々マーケット実行委員会も同じだとは思う。

ハロウィンの時同様、来年は通り会の協力が得られそうにない。

否、元々立ち上げる時から、快くは思われていない。

商売の邪魔になる・・・・・・・・って、商売している店が、何軒あると言うのだ???

銀行に病院に駐車場、パチンコ屋、夜営業の店、エトセトラ・etc.

なので昼間、マーケットを開いて何の邪魔になると言うのだろう???

今回のハロウィンの事も含めて、色々と考えただけで腹が立つ。

始まった以上は終わりを見据え、色々と形態を変え試行錯誤しながら、進んで行くのである。

あるが・・・・・・・・・・・・・・

自己中心的で情けない人間の何と多い事か。

それが別府と言う街、と言えばそうなのだけれど・・・・・・・・・・・
posted by kyubu at 18:30| Comment(0) | analog-jimuin | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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