2018年11月26日

常識の範囲

先日、大分農業公園でイベントがあった。
主催者は、以前オタカワの時の出店者さんでもあり、当然、昨年から2回目のそのイベントには知っている人たちも多く出ている。
その中の一人が、問題のハロウィン実行委員長GODI氏。
仕事は暇だと言う割に、あっちのイベントに顔を出し、こっちのイベントに顔を売り・・・・・・・・・
どうせ何時もの様にしたり顔で、俺に任しちょきよ!的な、もうほとんど病気なのだろうと思う(汗)(汗)(汗)
およそ理解しがたいが、人に頼られることを無上の喜びとし、はた迷惑を顧みないのだ(大汗)
そして、そのイベントの様子をUPした、フェイスブックにお礼の書き込みがあって、それが少し気になった。
「ありがとうございました!まさか、予備のテントを持っている人がいるなんて・・・・・・」
・・・・・・・って・・・・・予備???テント????
まさか、それハロウィン実行委員会のテントじゃあないよ・・・・・ね?????
まさかね?他所のイベントに持参の上、全く関係ない出店者さんに貸したりしないよね????
せこい事を言ってるわけではないのだ。
要するにケジメの問題なのだ。
マーケットのテントは、駅前通り会の倉庫に置かせてもらっている。
だから、通り会のイベントの時や、通り会関係の人たちが使うなら文句は言えない。
ハロウィンのテントは、確かにGODI氏お店の一画に置かせてもらっている。
と言うか、彼がそうしたのだ。
だからと言って、全く関係ないイベントに持って行き自分以外の人に貸し出す????
私の心が狭いのではなく、これって常識の範囲ではないのか????
怖くて確かめる気にもなれないが、願わくばハロウィンのではないと。
壊れたテントを譲り受け、修理して持って行ったと。
彼がそう言ってくれることを切に願っている。
posted by kyubu at 17:42| Comment(0) | analog-jimuin | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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