2019年06月17日

挙句の果て

さて、離檀は一方的に何とかなりそうだ(汗)

んで、その永代納骨堂に決めた時点で、そこから受け入れ証明書(永代供養許可証)をもらう。

但し、その前に、今現在祖母と母が眠っている霊園に墓仕舞いの旨、届け出なければならないのである。

あるが・・・・・・・・・・・

まず、届け出は契約している本人であること。

必ず、本人が霊園事務所まで出向いてサインすること。

その際、当時の契約書を持ってくること。

電話でそれを聞いた瞬間、軽いめまいを覚えた(汗)(汗)(汗)(汗)(汗)(汗)

そんな・・・・・・・・・・何十年も前の契約書なんて、何処にあるか分からないではないか!!!

契約している本人って・・・・・・・・・・・本人、ボケてるし!!

ましてや、動けない場合はどうするんだよ?????

と・・・ま・・・・あ・・・少々語気を強めて、契約書は無い、本人動けない、と思い切り食い下がるワタクシ。

するってえと、予め渡した書類に取り合えず本人が記入、それを持ってくる。

そして、契約者を父親から私に変える手続きをする。

ちなみに、その際手数料が3000円かかるそうなのだが。

もう〜いいから!!なんでも!!とにかく墓仕舞いしたいのだよ!!サッサと書類をおよこし!!!


と言う訳で、名義変更届やら申立書やら、取りに行くついでに墓参りをし・・・・・・・・・・

誰かは知らないが憑いて来て・・・・・・・・・・・・

挙句の果てに事故ったのかしら?と色々検証しているのでございます(大汗)
posted by kyubu at 17:42| Comment(0) | analog-jimuin | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]