2019年09月29日

解体

20日の解体始めと同時に、一気にこもっていた臭気が立ち込め、閉口すること数日間(泣)

ありがたいことに、8日ほどで更地になった(汗)(汗)(汗)

一か月は・・・・・・・・・一週間の聞き間違い???、と思いつつ。


これで近隣住民の心も穏やかになる、と思いつつ。

今度は、解体していく様を最初から最後まで観察する機会に恵まれたのである。

あるが・・・・・・・・・・・・・・・

パワーショベルの凄まじさよ(大汗)

エアコンの室外機がグシャ!と二つ折りに近い状態になったかと思えば・・・・・・・・・・

あっという間に壁から屋根から突き崩して行くのである・・・・・・・・な。

しかも物凄い斜めになってても、安定感抜群!!

高度な技術を要する仕事だ、と感心すると同時に、さぞかしクレーンゲームが上手いだろうな???

そんな不埒なことを考えるのは、私だけかもしれないのだが(笑)

それにしても・・・・・・・・・・・

どんな理由であれ、家が崩されていく、と言うのはどことなく哀愁が漂うものだとも思った。

特に故人である息子が使ったであろう、ノートやらの類を見た時、その思いは一層強くなったのだけれど・・・・・・・・・・
posted by kyubu at 16:57| Comment(0) | analog-jimuin | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]