2019年11月01日

心のどこかで

もうずっとオッサンがハロウィンに関して、社長や特に私の悪口を言っているのは知っていた。

委員長をお願いしたのは私だから、悪い人じゃないから・・・・・・・・・・・


そう自分に言い聞かせ、彼が弊社夏祭りで派手にやらかした時も、それ以外の時も、かばったのだった。

あの時は本当に、私自身情けなくて人知れず涙を流したけれど、それでもまだ辛うじて残った良い部分を探していたのである。

あるが・・・・・・・・・・

オッサンに対する違和感が積もり積もった時、駄目だと痛感した。

恐らく、この違和感を放置した時、取り返しががつかないことになる、そんな自分の直感に従って行動したのだけれど。


そこに行きつくまでに、正直、夜も眠れなくなるくらい悩み続けたことは、誰にも言わずにいた。

今回、やはり一緒にやって行く上で、どうしようもなく違和感が芽生えた相手がいる。

穏便に、出来れば穏便に済ませたかったけれど・・・・・・・・・・

通じない相手、と言うのはいくら時間をかけても無駄な事は、オッサンで良く分かった。

心のどこかで、相手に対する僅かな期待や友情?もあるにはあったが。

それらが見事に打ち砕かれたなら、後は速やかに行動するだけなのだ。


つまらない事に疲弊する時間はない、レベルの低い相手に気を遣うのは辞めだ。

彼方達が思っている以上に、私は色んな所に頭を下げ続けているのだよ!!

根回しに動き回っているのだよ!!

ハロウィン、来年は県か国の助成金を狙えないか?

その次を見据えて、動いているワタクシ、ハロウィン事務局。
posted by kyubu at 16:22| Comment(0) | analog-jimuin | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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