2019年11月23日

供花

結局、従兄弟とのやり取りは夜中まで続き・・・・・・・・・・・・・・

以前おばが言ったように、身内のみの式を執り行うことになったのだった。
、ではせめて供花を、と言うことで翌朝マーケット実行委員である、華つねまつさんにお願いすることにしたのである。

あるが・・・・・・・・・・・・・

折り返し恒松さんから困惑したように電話があり・・・・・・・

葬儀社お抱えの花屋でないと受け入れない事。

直接、葬儀社に連絡を入れた方が良い事。

最近都会では特に、そう言った所が増えている事。

それらを聞きながら、供花を送るのでさえも簡単に行かない葬式事情に唖然としてしまうのだ。

結局、式場に電話を入れるも、今度は喪主様の許可をお取りですか?

・・・・・・・・・・・って?????

親族であっても、勝手に供花を送れないって?????

喪主ではありませんが、従兄弟の弟さんの方には了解済みです!!

思わず語気を強めて、言い返してしまったのだけれど(汗)(汗)(汗)(汗)

それから電話ではやり取りが面倒くさいので、葬儀社のHPから注文し直し、受注の電話を受け取り・・・・・・・・エトセトラ・etc.

もう〜そのやり取りだけでグッタリ(大汗)

私から連絡を入れたクソ長女は、香典の一本で済ませたと言うのに!!!

父親を抱えているが為に、簡単には済まされない貧乏くじの次女(侍女)なのでありましたとさ。
posted by kyubu at 16:01| Comment(0) | analog-jimuin | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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