2020年01月30日

適性検査

甥の場合、適性検査なるものがあるらしい(汗)(汗)(汗)(汗)

要は、障害がどの程度のレベルか?と言うものを図るってことだ(大汗)

そしてそのレベルによって、障害者雇用枠のどの職種が合うか?を見るようである。

あるが・・・・・・・・・・・・・

「やはり、失業保険だけで東京で暮らすのはキツイな、と思うんですよ」

彼はそう言うが、それって初めから分かり切ってることだし。

その為に、貯金と言うものを皆するわけだし。

結局、ハローワーク紹介の仕事をまず見つけて・・・・・・・・・

それからやっと住む所を探し始める・・・・・・・・・・・

って・・・・・・大丈夫か????

下手すりゃこのまま別府でずるずる行ってしまうゾ???

「障害者用の職業訓練もあるんですが、それをこっちで受けるか?東京で受けるか?なんですよ」


尚も続く言葉に首を傾げたくなるのは、私だけではあるまい。


物凄い勢いで会社を辞めたのは、すぐにでも東京に行きたかったからではないのか?

物凄〜く謎である。
posted by kyubu at 19:45| Comment(0) | analog-jimuin | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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