2020年11月10日

結局・・・

人数的には、ボランティアスタッフの数はギリギリ足りていたのだ。

今年は、某ロータリークラブからも、大挙してボランティアが名乗り出たからだ。

毎年協賛を頂き、それで何らかの家庭の事情で、施設に預けられている子供たちを招待している。


その評判がすこぶる良いので、今回は見学方々となったのである。

あるが・・・・・・・・・

お年寄りが多いので、長時間の労働とか、重いものを持たせたり、とかは遠慮してほしい。

そう会長から言われた、と社長が言うのだ。

しかも、彼自身に変な遠慮があるせいか、結局、当日までその方々の役割分担は曖昧なまま(汗)(汗)(汗)(汗)

受け付けの・・・・あの・・・大混乱の・・・・修羅場の中で・・・・・

目の前に大勢ボランティアの人が、居ると言うのに!!!

何をしていいか分からずに、ただウロウロしている方々が居ると言うのに!!

あれして、これして、と指示を出すことが出来ない(汗)(汗)(汗)(汗)

こき使え・・・・いや・・・・色々お願いできない、もどかしさ・・・よ・・・(大汗)

役に立たないボランティアなら、来るなあああああああ〜!!

い・・・や・・・役に立っていない訳ではないのだ・・・きっと・・・多分。

楽しそうなこの雰囲気を、実体験してもらえるだけで・・・・・・・

来てくれるだけで・・・・・・・・・

ありがたいのだ、と己をなだめ恨めし気に横目で見ながら、走り回ったワタクシ、ハロウィン事務局。
posted by kyubu at 17:23| Comment(0) | analog-jimuin | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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