2021年01月18日

再生医療

年女の呪いか?洗礼か?はたまた序章か???

1月にして何だかなあ、と思う事があり、ブログに記すことにした。

もう何年も前から、猫の保護活動で親交のある知人が居る。

その人が、キャットフードのお裾分けに来てくれたのが先週。

他愛もない話から、猫の話から、互いにメニエル辛いよね、の話から・・・・

突然、話は再生医療のことになる(汗)(汗)(汗)(汗)

大きくくくればIPS細胞もそうだし、幹細胞を移植して自己再生を図ることなんだけれど(汗)(汗)(汗)(汗)

素晴らしいものに出会ったのよ!!

その人は熱く語るのだ(大汗)

再生医療を研究している人が久留米から来るの!!

は・・・あ・・・・

とても素晴らしい人で、話も素晴らしいので、一度聞いて欲しい!!

は・・・い・・・・???


「素晴らしい人が居るので」あるいは「素晴らしい話があるので」


その時の私はうかつにも、その二つのキーワードをスルーしてしまったのだ。

久留米と言えば、九州の最先端医療の核。

ありとあらゆる病気に対応するべく、医療都市構想を立ち上げて随分になる。

自身は医療従事者でも何でもないが、そう言う話を聞いたり調べたりするのは大好きだ。


なので、久留米の病院なり、研究機関なりから、再生医療のエキスパートが来て、講演をするのだろう。

なんて、呑気なことを考えていたのである。

あるが・・・・・・・・・(汗)(汗)(汗)(汗)
posted by kyubu at 17:26| Comment(0) | analog-jimuin | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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